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成長支援型投資

成長支援型投資は、組織・体制面のお悩みを持つ中規模・小規模企業を支援します。

組織・体制面のお悩みをお持ちの中規模・小規模企業さま

お悩みの例
ここまで会社を引っ張ってきたが、組織が弱く、自分の力量だけでは成長の限界だ。
企業が大きくなったが、きちんと数字を見て経営できる体制になく「勘」で経営している。
プロジェクトマネジメントやPDCAが大事なことはわかっているが、完遂できない。
将来上場したいが、準備がわからない。経験のあるCFOもいない。

日本協創投資

弊社による支援(例)

  • 抜本的な経営戦略再構築
  • PDCAなどの「仕組み」の構築
  • 組織体制の整備
  • 上場に向けての準備プロジェクト

成長支援の事例

「成長の壁」にぶつかった企業が、戦略的にファンドを導入!

支援対象会社の概要
業種 ITサービス事業
売上 40億円
EBITDA 4億円
借入金 10億円
オーナー 60歳
将来のIPOを希望
■経緯・概況
  • 創業者であるオーナーの力で成長してきたが、近年、成長・収益性が鈍化
  • さらなる拡大のため、新規事業を展開する子会社を設立
  • CFOの不在もあって財務管理が弱く、一段の成長のために必要な資金調達に不安
  • 将来のIPOを企図しているが、社内体制整備に手が回っていない
■投資スキーム
  • 現在のオーナー持分を含む株式のうち、51%を譲受け%を譲受け
  • 社長(オーナー)は続投
■投資後のシナリオ
  • 外部より、①CFO、②COO(各事業を横串で統括できる人材)を招聘
  • IPOに向けて社内体制整備プロジェクトをスタート
  • M&Aを積極的に検討できる体制に
現状と投資実行後のイメージ

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